GaMetalのメタルアレンジ

2017年04月30日(日) 14:15

Youtubeで見つけたゲームミュージックのアレンジで、気になったバンドがあったので取り上げます。

After Burner (After Burner II)

Bloody Tears (Castlevania II)

Ken's Theme (Street Fighter II)

Theme of the Cheetahmen (Action 52)

全体的に原曲のイメージを大きく崩さずにアレンジをしている印象を受けます。自然にメタルアレンジができるような曲をよく選んでいるのかもしれませんね。

この記事へのコメント

  • rana - 2017年04月30日(日) 21:03

    こんにちは。拝聴しました。

    選曲は外人さんが好きそうな曲が詰まっている感じがしましたね。

    そういえばチーターマンのアレンジは日本でもいろいろとバリエーションがありましたよね。あれは素材がアレンジしやすいのかなぁなんて当時聞いてましたw
    実際はモタつくわ、どこで終わったのかクリアがわからないようなゲームなんですがw

    ストリートファイター2も人気ですよね。個人的にはエドモンド本田とかバルログが好きだったりしますw
    リュウのテーマも有名ですが、ケンのテーマもこうやって聞いてみると疾走感があっていいですね。やはりスーファミ版なのかしら?

    キャッスルヴァニアに関してはあちらの国では定番といった感じがします。特に月下の夜想曲から入った人が多いみたいですね。最近はGBA版が軒並み高値がついていてびっくりです。曲自体はアレンジしやすそうな感じがしますね。私はこういうアレンジあまりしないので勉強になります。

    アフターバーナーもいい感じに仕上がってますね。やったことがないのでいけないんですけれども、シューティングのアレンジは日本では受けが悪いのでこういうアレンジにしたほうがいいんだなぁって参考になりますね。

    面白そうなアレンジがあったらまた紹介してくださいね。ではでは。ありがとうございました。

  • すけとうだら・いすみ - 2017年05月01日(月) 16:56

    ranaさん、コメントありがとうございます。
    面白いゲームに国境はないと言いたいところですが、実際には国ごとにゲーム文化が違っていて、流行るものと流行らないものが出てきてしまうのですよね。かつてメガドラの洋ゲーはかなり異色に見えましたが、向こうではそれが当たり前ということもありました。最近はインターネットを通じて世界中のゲームがやり取りされるようになっているので、その辺の差異も徐々に埋まっていくのではないかとも思っています。